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会社概要company

会社名 株式会社ネオプライムヒグチ
屋号 肉のひぐち
代表者 樋口秀行
所在地 〒509-0214
岐阜県可児市広見 1236番地の1
電話 TEL:0574-62-1298
FAX:0574-62-1283
事業内容 国内の枝肉(飛騨牛、国産豚肉)の第一次加工を軸とするメーカーおよび総合食肉商 杜として学校給食、産業給食への販売。末端への小売販売。飛騨牛を中心としたギフ トの販売。工場では大貫枝を主流とした加工精肉を大手商社、ハム、加工品メーカー を通じ、ハム加工原料や量販店、外食産業への供給を行っています。
沿革 昭和31年11月 食肉小売業を目的として樋ロ精肉店を可児市広見762-2にて開業
昭和40年4月 今渡市場内に出店
昭和40年7月 中部地区初のひぐちの豚肉味噌漬けを開発し中部地区を中心とした販売を開始
昭和41年3月 大型真空機を導入し、ひぐちの味噌漬けの鮮度、日持ちを確立し、東海エリアに進出
昭和41年6月 株式会社樋口精肉店(資本金 1500万円)を設立
昭和42年6月 加工向け食肉を一貫した国産豚製造原料に着手し、会社本体の事業になる
昭和48年1月 本社工場として食肉一貫生産を機動力とした工場を新築
昭和49年3月 飛騨ミート農協連と取引し飛騨牛指定店の認定を受ける
昭和51年8月 食品衛生厚生大臣賞を受け、より一層の衛生管理の充実を図る
昭和56年 銘牛「安福」の登場とともに「飛騨牛」のブランドが登場
昭和56年 飛騨牛銘柄推進協議会より飛騨牛指定店第36号を取得する
昭和59年7月 本社工場を可児市広見1236-1に移転し、総面積3537㎡、建物面積1150㎡の竣工を期して一貫食肉加工ラインの充実と飛騨牛専門小売店を充実させた
平成元年 牛枝肉加工を充実させるため、大型真空機を導入
平成2年11月 食品加工の信頼と充実を図るため高感度金属検出器を導入
平成4年6月 社名を株式会社樋口精肉店より株式会社ネオプライムヒグチに変更、店舗部門の屋号を「肉のひぐち」として同時にスタートする
平成11年8月 郵政省ふるさと小包より優良生産者賞を受賞
平成8年 「飛騨牛」の通販部門の開設
平成12年3月 本社工場に食肉の衛生の充実をはかるためオゾン発生装置を設置し、食肉に対する菌数管理の充実をはかる
平成12年6月 大貫豚枝肉カットラインを設置する
平成13年1月 郵政省年賀はがき東海地区初夢プレゼントに肉のひぐちが出展
平成13年4月 楽天出店  (楽天市場 肉のひぐち)
平成13年5月 農林水産省生産局長賞を受賞
平成14年1月 株式会社ネオプライムヒグチ加工工場をHACCPに準ずる設備にて新築完成
平成15年8月 通販事業の拡大により通販事業部を設置
平成15年9月 株式会社ネオプライムヒグチ本社製造工場を全面改装し衛生管理の充実をはかる
平成20年 Amazon出店 (アマゾン 肉のひぐち)
平成21年7月 「飛騨牛 肉のひぐち」店舗を改装し衛生管理、作業効率の充実をはかる
平成21年8月 本社工場に「X線異物検出装置」を導入
平成21年10月
二度目の食品衛生厚生大臣賞を受賞
平成23年5月 プライバシーマーク取得 認定番号:第19000690(01)号
平成23年7月 楽天市場EXPO賞受賞
平成24年10月 ぐるなび食市場出店
平成25年6月 伊勢神宮外宮奉納 (伊勢神宮下宮奉納公式ホームページ)
平成27年7月 業務用食材卸売市場 Mマート出店
平成28年2月 ポンパレモール出店 (ポンパレモール 肉のひぐち)
平成28年10月 au PAY マーケット出店 (au PAY マーケット 肉のひぐち)
平成29年6月 Yahoo!ショッピング出店 (Yahoo!ショッピング 肉のひぐち)
平成29年6月 加工場増築工事(7月中旬完成)(HACCP取得に係る設備構築)
令和元年6月 17日 岐阜県HACCP認定 承認
令和元年6月 18日 直営焼肉屋 安福本店 グランドオープン (食べログ 焼肉 安福本店)